初投稿だヨ 全員集合!
■サポーター様参加募集!!
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初めまして!!
で、良いんですよね?
そうでない皆さんは
こんにちは!!(笑) なんてね。
今年2009年、マン島TTレース
イギリスの名門チーム
スパーバイククラス
スパーストッククラスに
ダブルエントリーで出場します
走って喋れるモトジャーナリスト
松下ヨシナリです!!
詳しい 自己紹介はプロフィールを見ていただくとして
編集長も勇気あるよね〜
MOTO NAVI オフィシャルHPに
松下のブログを置いちゃうなんてサ!!
ある意味、地雷を設置したようなモンだ(笑)
とはいえ、せっかくスタートしたんだから
皆さんや、相方の三才さんとも
このブログを通して(?)
楽しんでやろうと思いますので、どうぞよろし!!
えー お断りなんですが
こんな感じで、喋り言葉で書いてきますんで
ご了承を!

マン島TT名物、手書きのラップボード前にて。2006年6月
大阪&東京MCショーも終わり
今週末の4月4日〜5日は
筑波サーキットで、全日本ロードレース選手権 第1戦
名阪スポーツランドで、全日本モトクロス選手権 第2戦が
それぞれ開催されます!!
俺も、どっちか見に行こうっと!(笑)
そんな感じで
ゆる〜〜〜く
スタートした、松下ヨシナリ・ブログ
ブックマークよろしくね!!
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■サポーター様参加募集!!三宅島モーターサイクルフェスティバル、今年もやります!!
■サポーター様参加募集!!
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ひさびさ!
なかなかに緊張(笑)

2008年の三宅島MCFで司会を担当した松下に
「おう! 久しぶりだね。元気?」
「あ、ハイ! ありがとうございます。
あの〜 コレを着て、インタビュー撮りをさせていただけませんか?」
「ん? コレ?? 着るの??」
そう言うと、革ジャンに袖を通し・・
「ほぉ! いいね(笑) 何処の?」
「あ、メイドInジャパンに拘って作っている
大田区は環七沿いの革ジャンメーカーです」
「へぇ〜 そうなの。だいぶ良いものだね。コレは」
なーーーんて会話が繰り広げられたのは
実は、実話です(笑)
■サポーター様参加募集!!−−−−−−−−−−−−−−−−−
感謝!×感謝!
【マン島TTチャレンジ壮行会】でした!

お陰様で、
モノ凄〜く 大勢のご来場もあり
モノ凄〜く 楽しかったデスよ(笑)

↑激励のスピーチをしてくださった、往年の名ライダー、大久保力氏。
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ほんと、感謝×感謝の気持ちしかありません。
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来場された皆さん、
本当にありがとうございます!
・
都合の付かなかった皆さんにも
感謝しています!
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何らかの理由で、
ご案内が行き届かなかったことも有るようです。
「聞いてねーよ」という方、ごめんなさい。
うっかり者でほんと、申し訳ない。
・
マン島入りまで あと1ヶ月
松下 イッパイ イッパイっす(笑)
・
でも、昨日は
モノ凄い勇気をもらいました。
気合いが入りましたッ!
・

松下が「喋りすぎてる」ってな声もありますがね
にゃはは〜(笑)
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・
あ、そうそう
きのうは、ミルキーがくれた
2008年の マン島TTで運営スタッフが着る
シャツを着てたんですが・・・
・
えーと、↓下のお嬢のブログに画像アリです
・
サイズが、ちとデカいよね。
・
それが、このシャツ
「XS」ってタグが付いてんの
どんだけデカいのよ〜 イギリス人わ(笑)
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写真:田中祥夫
壮行会、その2
この日は、マン島TTの映像を流させて頂き
車載映像なども交えてトークショー・・・
のハズが(笑)
見入っちゃって
いまいちトークが成立せず!
ま、あの映像は注視しちゃうよね〜(笑)
良かったら、ご購入ください!ほんで、色々な方から
祝電やお花なども 頂戴しました。ありがとうございます!
歌手の 左嵜啓史氏からも
こんなお花をいただきました!
みなさん
ほんと、ありがとう!!ますます 気合いが入るぜ!!
■写真:夫婦坂のオヤッさん
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■サポーター様参加募集!!CLUBMAN誌 が、暫く休刊。
こちらこそ。
CLUBMANからは
たくさんのモノを貰った。入魂の最終号
今日から書店に並んでいます!ぜひとも、手に取ってほしい。
公道ライダー岸本ヨシヒロくんの
NZ公道レース参戦記も掲載!松下も登場しています。
![大人のためのバイク&ファッション総合サイト|MOTONAVI.net [モトナビネット]](/img/share/logo.png)

デザイナー、イベントMC、レースアナウンサー、レーシングライダー、バックカントリースキーヤー、モデルなど、多彩な活動を精力的に行っている超個性派二輪ジャーナリスト。09年6月、世界最古のロードレース『マン島TT』への出場が決定している。08年のもて耐ではBMWチームの勝利に貢献するなど、ビッグイベント耐久で立て続けに優勝を飾り、バイクの大小に関わらず、なんでも乗りこなす高いスキルを証明して見せた。イベントレースにも積極的に参加し、オートバイの楽しさと文化性を広く啓蒙する、愛車BMW R1100Sとの旅を愛するツーリングライダーの側面も持っている。