冒険者 伊丹孝裕にエールを!!
2009年の松下に続き
我が club TROFE から
もう1人、マン島TTレースに挑む冒険者が生まれます!!
相方 伊丹孝裕 です。
思えば、2006年、2007年と
2人でマン島TTレースを取材。
「いつか、此所にコンペティターとして立とう」
そんな約束を交わしてから数年。
満を持して、今年 2010年の挑戦を決めたのです。
詳細は 彼のBlogに譲りますが
経済も含め、状況は昨年の松下と大差有りません…
いや、より悪くなっている様にも思います。
皆様の 有形無形のエールが
ヤツにパワーを与える事は間違い有りません!!
是非!
応援を
よろしくお願いいたします!!!!
・
・
※今回はコチラと同じネタでーす。
・
・
・
・
◆松下ヨシナリ 関連サイト&ブログ◆
松下ヨシナリ マン島チャレンジBlog blog ←こちらも是非!
松下の革ジャン放浪記@PAIR SLOPE
松下Blogアーカイブ
Ian Lougher.com
イアン・ロッカー2010年はKawasakiとジョイント!
ケッチンと40歳と和浦酒場
どもども〜
今回は、マン島チャレンジBlog と同じネタだよ。
どっちも、ヨロシク!
1月に40歳になった、同級生の漫画家さん
きらたかし先生から
「ちょっと呑もうよ! こないだのエピソードの続きも書きたいし」
なーんて連絡をいただき
嬉しくって、ちょっとスキップしながら
和浦酒場に出掛けたんだ。
なんと、彼との出会いは
2007年、センテナリー(100周年)大会にわく あのマン島!
そこに唯一の日本人サイドカーチームとして参戦していた
ライジング・サン・レーシングの渡辺/吉田ペアが拠点にしていた
ダグラスの借家で、一緒に雑魚寝してた
ばっちいバイク馬鹿どもの1人だったんだよねー(笑)
きらセンセの代表作、週刊ヤングマガジンに連載してた
『赤灯えれじい』 は、みんな知ってるよね?
いま、彼が取り組んでるお話しは
『ケッチン』という 青春もの。
いま、単行本が2冊発売中だけど
読んだ。
良いよ!!
なんか、俺、かなりシンクロ率が高いわ(笑)
登場する、色んな世代の人物の
ちょっと、こそばゆいって言うか、細かな心の葛藤とか
ニヤニヤしながら
「そうそう!」
なーーて、独り言いいながら読んでたらしい(笑)
3巻からは、ちゃんと買います!!
みんな、ぜひ読んでみて!
松下の出演エピソードは、2巻のP43〜P45を見るべし!!
(いや、見てね〜w)
・
・
ちなみに俺は
ユウとシュウを 足して2で割った感じの10代だったかもね(笑)
ダメダメだったなぁ〜
いや〜 恥ずかしい!!
何ともいえず、続きが気になるわ。
あ、でも俺の周りには
マコちゃんや丸山さんみたいな女の子は
居なかったな〜(ニャハハ)
で、近々
松下のマン島TTでのエピソードを
チラッと、書いてくれるらしい。。。
ヤンマガ、要チェックだぜ!!(笑)
結局、5時間も和浦酒場で
飲んだ呑んだ!(笑)
いやーーー
楽しかった!!
【資料:ウキペディア】
・
・
・
◆松下ヨシナリ 関連サイト&ブログ◆
松下ヨシナリ マン島チャレンジBlog blog ←こちらも是非!
松下の革ジャン放浪記@PAIR SLOPE
松下Blogアーカイブ
Ian Lougher.com
イアン・ロッカー2010年はKawasakiとジョイント!
マン島TT映像はネタがいっぱい!(長文)
まいど!!
※今日は、松下マン島チャレンジブログと共通ネタで行きま〜す!!
YouTubeにある、このマン島TT2009の動画。
今年のDVDには未収録の画像なんだよね〜
もう既に、発見してるかたも多いと思うけど
オレ的に、そーとーネタが詰まってるから、ちょっと紹介するね!
ま、ニューカマー松下の 走行映像自体が珍しいんだけど(笑)
この映像は、オレが完走した、6月8日の スーパーバイクTTクラス。
■まず、最初が スティーブ・プラター選手の車載。
→ガスリーメモリアルコーナーで激しくイエローフラッグが振られてる。【10″】
→ガスリーの右を立ち上がると、観客が「右に寄れ!」と、アピール。【15″】
→左側にクラッシュしたマシンが! 【17″】
→事無きを得て「よかった〜」と、一息つくスティーブ。
それも束の間、次の左コーナーのタックインが一瞬遅れ…
<メチャクチャ怖かったはず!(笑)
あまりに車速が速いから、一瞬のリズムの崩れで
トップ選手でも、こんなイージーミスを犯しちゃうんだね。
・
・
■次の場面は、
大きな地図で見る“>グレンヘレン区間の我が師 イアン・ロッカー
→アナウンサー氏が 「これでなんとマン島TT100戦目です〜 すんげー!」
なーんて、言ってる(気がするw)
→カークマイケルに向け、給油、タイヤ交換を終えた3周目。
(だと思う、後ろ向きだけどw)
→カークマイケルコーナーを
大きな地図で見る“>正面から狙う映像に・・・【1′23″】
→おぉ! 見覚えのある#77が!!
オレだ!(笑)
イアンにものごっつうロックオンされとる!
いや、正確にはたぶん、邪魔しとる?(笑)
→アナウンサー氏 「おっと〜 #77はチームメイトだぁ!
「えぇと・・・ ジャパニーズライダー、マツシィタさん 頑張ってるぅ〜」
なんとなーく、「さん」付けで呼ばれてる? (気がするw)
凄いのは、この直後の写真があるの!
カークマイケルの街中を撮影していた
ノア・セレン氏が、こんな写真を撮ってた!!!(ビックリ!)
これ、イアンに抜かれた直後で、よーく憶えてる。
「いやぁ〜 イアンの走り、メッチャ綺麗やな〜」なんて見とれてたら
街の終わりの、左コーナへのアプローチが狂って(写真上、イアンとラインが全然ちゃう!)
アウト側の土手に突っ込みそうになりー(恐!)
コース外側ギリギリ、土煙を上げながら
間一髪クリアー。
土手の上の観客が、蜘蛛の子散らすみたいに
DASHで逃げてたな〜(笑)
なーーんて、ところなんだよね(笑)
因みに、オレも給油直後だけど、タイヤ交換はしなかったから
そーとー タイヤへの安心感が希薄な状況だった。
しかも、
みんなスリックタイヤだったんだけど
<スーパーバイククラスはスリックOKなんだ。
俺は、初レースだしー
セッティングが変わるのが嫌だったしー
どーせ、攻めないから、タイヤなんか減らないっしょ!
つーことで、タイヤ交換ナシで 6周走り切る作戦だったんだよね〜
実は、かなり読み違いで
もう、この後4周目手前で、かなーーりスライドが始まっちゃって
ダンシング、ダンシングよ(笑)
流石のダンロップタイヤ様、公道レース用タイヤも
最終的には完全にボーズ!(笑)
でも、何故か
ラストラップにレース中の自己ベストタイムを記録してんだよな〜
レースって、ふ・し・ぎ。(笑)
・
・
■はい、お次は、マウンテンエリアのガイ・マーティンの車載。【1′36″〜】
→実は、俺のクラッシュした、
大きな地図で見る“>ブラックハットコーナーがバッチリ映ってる!(笑)
→【1′52″】辺りでブレーキング。あの時、俺は
ブレーキのタイミングが遅れちゃったんだ。
→アウト側に、マーシャルハウスが見える。
→【1′54″】たぶん、この辺りの土手に突っ込んでる。(と思う)
→でもさー すぐ先の、石垣に行ってたら、ヤバかったね〜
きっと、手前の土の部分に行ったから、コレで済んだんだろうね。
なーーーんて、思い出やネタが満載の
YouTube映像でした〜(笑)
・
・
・
◆松下ヨシナリ 関連サイト&ブログ◆
松下ヨシナリ マン島チャレンジBlog blog ←こちらも是非!
松下の革ジャン放浪記@PAIR SLOPE
松下Blogアーカイブ
Ian Lougher.com
イアン・ロッカー2010年はKawasakiとジョイント!
小さい目標
おはよ!!
松下、生意気にも、Blogを2つ。
(ココ と ココ)
その他、WEBコンテンツにも連載を持たせていただいてます!
なかなか更新できないけど。。。(笑)
2つあるBlogは、時間などの関係で
実は同じネタになっちゃう事も多かったんです。
知ってると思うけど。
・
・
で、2010年の小さいところの目標はー
このMOTO NAVI ブログと
松下マン島チャレンジブログのネタを
書き分ける!!
ま、よーするに
「どっち開いても、同じ事が書いてない様にしよう」
って事です。
でもさ、長めの出張中や
どーーーーしても、強く言いたい事は
同じにしちゃうかも。
うん、その時は
「同じネタだよ」って、冒頭に記すわ。
ね。
そんな、逃げ道付き(?)の
まさに「小さな目標」でした〜(笑)
そんなワケで、コチラも引き続きよろしくデス!!
・
・
・
◆松下ヨシナリ 関連サイト&ブログ◆
松下ヨシナリ マン島チャレンジBlog blog
松下の革ジャン放浪記@PAIR SLOPE
松下Blogアーカイブ
Ian Lougher.com
イアン・ロッカー2010年はKawasakiとジョイント!
初体験(笑)
マン島に挑戦するにあたり
トレーナーを努めて頂いた
ボディメンテナンスを受けに行って来ました。
待合室で、うわさのアメに遭遇!(笑)
いやぁ〜
マズいっ!(笑)
「もぉ いっこ!」
…には、絶対ならないな。
ただし!
かなりの『驚き』はあります(笑)
是非ともお試しあれ〜
しかしまぁ…
すっかりお世話になりっぱなしの先生だけど
っとに
面白いモン見つけて来るよねぇ
(笑)
・
・
・
![大人のためのバイク&ファッション総合サイト|MOTONAVI.net [モトナビネット]](/img/share/logo.png)



デザイナー、イベントMC、レースアナウンサー、レーシングライダー、バックカントリースキーヤー、モデルなど、多彩な活動を精力的に行っている超個性派二輪ジャーナリスト。09年6月、世界最古のロードレース『マン島TT』への出場が決定している。08年のもて耐ではBMWチームの勝利に貢献するなど、ビッグイベント耐久で立て続けに優勝を飾り、バイクの大小に関わらず、なんでも乗りこなす高いスキルを証明して見せた。イベントレースにも積極的に参加し、オートバイの楽しさと文化性を広く啓蒙する、愛車BMW R1100Sとの旅を愛するツーリングライダーの側面も持っている。