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「MOTO NAVI」休刊について 

読者のみなさま

日頃は「MOTO NAVI」をご愛読いただき、ありがとうございます。

先日発表されました雑誌休刊の情報により、

みなさまにご心配おかけしたことをお詫び申し上げます。

弊誌「MOTO NAVI」は2月26日発売号をもって休刊いたします。

ですが編集人としては、これは弊誌がその使命を終えたということではなく、

弊誌を取り巻く環境の変化を受けての、文字通り「お休み」だと思っています。

私をはじめ制作スタッフは、「オートバイのある生活の愉しさを提案する」という、

創刊当初よりの想いを失っていませんし、それを表現するためのアイデア、

編集・制作に注ぐエネルギー、バイタリティはまだまだ尽きていません。

そして何より、MOTO NAVIは読者のみなさんから求められている雑誌であると、

編集人自身、勝手ながらそう信じております。

まずは2月26日に発売される次号をみなさまの期待に応えるべく、

これまで以上に充実した内容の一冊としてお届けします。

そして来るべき復刊、またはMOTO NAVIのスピリットを継承したメディアで、

再びみなさまにお目にかかれることを願っています。

NEVER GIVE UPで。


MOTO NAVI編集長

河西啓介

よろしければコメント欄にメッセージ、ご意見などをお寄せください。

なお投稿されたコメントは、次号MOTO NAVI誌面でご紹介させていただく場合があります。

ご了承ください。

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青天の霹靂・寝耳に水・・・
うそでしょう!!
もはやMOTONAVIは私の生活の大切なハレ。
河西編集長があっさり引き下がるような人とは思ってません。2回ぐらい休んで夏から復活!信じてます。

NAVIの休刊を読売新聞で知ってショックを受けていたのですが、MOTO NAVIもだったのですね。

色々な雑誌を定期的に買っていますが、MOTO NAVIだけは記事や特集にハズレが無く楽しいという理由から、毎年、年間購読の更新をしていたのに。

大変、残念でなりません。

ショックです。間抜けな話ですが、NAVI休刊の知らせは新聞で知りました。が、MOTO NAVI休刊には考えが及びませんでした。バイク雑誌を取り巻く状況は他紙のリニューアルや休刊を見てもここ数年の変化は否めません。でも、MOTO NAVIは無くてはならない雑誌です。MOTO NAVIは既存のバイク雑誌には無い、新しい可能性を感じさせてくれましたし、事実、バイク暦四半世紀を超える自分にも、新たな愉しみを教えてくれました。編集長のおっしゃるとおり「想い」と「エネルギー」形は変わったとしてもきっと近いうちに発信してくれると信じています。「2ヶ月」のいつものインターバルがちょっと長くなるかもしれませんが、いつものように待ってます。必ず!!!

創刊号から愛読させていただいております。「MOTONAVI」誌休刊の報は、産経新聞で拝読しました。
歴史ある「NAVI」誌までもが休刊と言うことで、本当に驚きを隠せません。

カミサンも毎号とても楽しみにしており、夫婦揃って今回の休刊を大変寂しく思っています。
「オトナ」のためのバイク雑誌、というスタンスが嬉しく、媚びない姿勢の記事にとても共感を覚えたものです。

今回の「休刊」が文字通りの『休刊』であることを、心から祈念して…
その日まで、河西編集長以下、編集スタッフの皆様で、企画を温め続けて欲しいと願っています。
今から「お帰りなさい!」と迎えられる日を、楽しみにしています。
しばしのお別れ…それでは「行ってらっしゃい!」

びっくり!!
そして残念でなりません。

創刊号から愛読してますが、ここまでとは非常に残念です。
MOTO NAVIでは、バイク乗りのファッション等、他の雑誌にはないバイクの楽しみ方を勉強させてもらいました。ありがとうございました。

それと春のMOTO NAVIサーキットカフェ、とても楽しみにしていたのですが・・・残念

河西編集長、次を楽しみにしていますよ!
(チャリンコも頑張ってください)

ショックで何も言えません。
季刊に戻してもダメですか?
今年の8耐では皆様とお逢いできないのでしょうか?
うまく整理して書けません。
すいません。。。

休刊、残念でなりません。
バイクに乗り始めた20代から、父親になった今まで愛読していました。歳をとる中でバイクとの関わり方も変わりましたが、そこで大きな影響を与えてくれたのがMOTO NAVIでした。バイクをライフスタイルとして捉え、「大人のバイク乗り」のための雑誌として唯一のものではなかったかと思います。
2ヶ月に一度の楽しみがなくなるのは寂しい限りです。
近い将来、またMOTO NAVIに会えることを信じて待っています。

河西編集長のtwitterに、付録DVDを付けろとチャチャ入れた者です。
突然の休刊とのことで、まー本当に残念至極!

オイル臭くないMOTONAVIのスタンスが、軟弱ライダーな自分にはピッタリで、愛してやまない雑誌でした。

編集部の皆さまの心中もお察し致します。
お疲れさまでした、素晴らしい雑誌をありがとうございましたと言いたいです。

22歳大学4年です。大学2年の春バイクを購入し、何か良いバイク雑誌はないか探していた所、このMOTONAVIに出会いました。他の雑誌とは異なり、ライフスタイルに合わせたバイクという切り口が、とてもカッコよくそれ以来購読していました。今回の休刊のニュースは大変残念でしたが、また復刊することを期待しています。
ちなみに、国井さんの記事がとっても素敵で大好きでした。

p.s. 編集部で一番好きだったのは、宮崎さんでした。無駄に熱いし。笑

みなさん今までお疲れ様でした。

今回の休刊、非常に急な事で編集部の皆様にとっては今回休刊のお知らせを掲載されるにいたるまで、様々な思いがおありであったろう事、ご推察いたします。
僕自身、しばらくは恋人を失ったような気分にもやもやすることでしょう・・・

僕もMOTO NAVIのお陰で、「また」バイクに乗ろうと思った多くの読者の一人です。

「もう一度、オートバイと暮らす」

今、創刊号を手にしながらコメントさせていただいておりますが、鈴木一真さんと赤いBUELLにこのキャッチ。
もう「ビビビ」(古い!)です(笑)

カワニシ編集長のエントリーも最高です!

また、そう遠く無い日に、カワニシ編集長はじめミヤザキ副編集長、サトーさん、ヤスムロさん、ナカダさん、アックさん、みなさんのエントリーを拝読できる日がやってくることを願っております。

追伸:ああああ、後藤さんの「フルバンクで行く食堂」がしばし読めないのは悲しい・・・

「もう一度オートバイと暮らす」。学生時代の楽しさが忘れられず、MOTO NAVI創刊時代のコピーにやられて、40歳になって、あこがれの大型外国車(ドイツやらイタリアやら)を購入。カワニシ編集長と同じ、ど真ん中のMOTO NAVI世代です。でも、正直今はあこがれのセクシーバイクもガレージで眠ったまま。変わったのは周りか自分かと、自問しています。いつかまたMOTO NAVI復刊とともに、「もう一度オートバイと燃え上がりたい」と思う日が来ることを信じています。

初めてMOTO NAVIを見た時は衝撃的でした。

機能や性能ばかりにフォーカスを当てるオートバイ雑誌が多い中、ライフスタイルという価値観を前面に出した内容にすっかりはまりました。

今の自分のオートバイへの接し方や考え方は、MOTONAVIなくしてはありえなかったと思いますし、ぼくと同じように、多くのライダーが影響を受けたと思います。ありがとう!革命的オートバイ雑誌!!

あえて、残念!とは言わず、次のステップを楽しみに待っています!!

みなさんの熱いメッセージを読んで、自分もコメントせずにはいられなくなりました。

編集ライターをやっている松崎です。
MOTO NAVIで仕事するのほんと楽しいんですよね。
まさに生き甲斐w。
オートバイも好きだけど、私はMOTO NAVIが作ってくれるオートバイの世界観が好きです。

少しだけお休みして、ぜひまたリスタートさせましょう!
パワーアップしてね。

不景気を理由に思いたくないですが、

悔しいです。

ちっくしょー!!!

リターンライダーではないですが、創刊号から欠かさず読んでいました。
他のバイク雑誌と違う紙面構成、美しい写真。
広告ページひとつとってもクオリティの高い内容のモトナビは買って読むに値する雑誌でした。

motorcycle is not fashion
it is attitude!!

出張先の宿で、クニリツさんのブログを読んで、この事実を知りました。

四十半ばのオヤジが楽しめる、オトナの雑誌が休刊とは残念です。寂しくて悲しくて、コレを打つ画面が潤んで見えます。

必ず戻ってきてください。待ってますよ!

>松崎祐子様

そうですね!ぜひリスタートさせましょう!!
クニイさんも「無くなってはいけない雑誌」と仰っています。
24h経ってようやくちょっと前向きになれました。

15年間のブランクを経て、39歳で大型免許を取得したリターンライダーです。

「もう一度オートバイと暮らす」

MOTO NAVI のこのコピーが無ければ、教習所に足を向けることもなかったでしょう。現在の私の「オートバイのある生活」は、全て貴誌のおかげです。

ありがとう、MOTO NAVI 
いつの日か、今度は貴誌がリターンしてくれることを信じて、待っています。

アラフォーの会社員です。
中学・高校時代はクルマよりバイクに興味が
有り、免許もまず原付を取得しました。
・・・社会人になってからはクルマ趣味に
傾倒、現在もアルファや先代フィアット500
なんぞを所有しています。
しかし、40を過ぎて会社の先輩が大型免許を
取得したことに触発され、ここ1年あまりは
バイク熱が燃え盛っておりました。
そんな頃、書店でなんとなく手にしたモトナビ
№41。単に見目麗しい女性ライダーにクラクラ
きただけかも知れませんが、他の記事も楽しい
ものが多く「ちょっと値段高いな」と思いながら
も購入。これが貴誌との出会いでした。
その後はオークションや古書店でバックナンバー
を買い漁り、創刊号から№40迄の全てを入手
するに至りました。

今、嫁さんの許しを得て(笑)自動二輪免許取得
を目指して教習所に通っています。

「遅れてきたライダー」の私にとって、年齢の
近い方々が作ってる貴誌には、その世代の人が
ほくそえんじゃうような親近感が有りました。

今回の休刊は本当に残念ですが、再創刊の日を
楽しみに待っています。

アラフォーの会社員です。

中学・高校時代はクルマよりバイクに興味が
有り、免許もまず原付を取得しました。
社会人になってからはクルマ趣味に傾倒、
現在もアルファや先代フィアット500なんぞを所有しています。

しかし、40を過ぎて会社の先輩が大型免許を
取得したことに触発され、ここ1年あまりは
バイク熱が燃え盛っておりました。

そんな頃、書店でなんとなく手にしたモトナビ
№41。単に見目麗しい女性ライダーにクラクラ
きただけかも知れませんが、他の記事も楽しい
ものが多く「ちょっと値段高いな」と思いながら
も購入。これが貴誌との出会いでした。

その後はオークションや古書店でバックナンバー
を買い漁り、創刊号から№40迄の全てを入手
するのにさほど時間はかかりませんでした。

今、嫁さんの許しを得て(笑)自動二輪免許取得
を目指して教習所に通っています。

「遅れてきたライダー」の私にとって、年齢の
近い方々が作ってる貴誌には、思わずほくそえん
じゃうような親近感が有りました。

今回の休刊は本当に残念ですが、再創刊の日を
楽しみに待っています。

アラフォーの会社員です。

中学・高校時代はクルマよりバイクに興味が有り、免許もまず原付を取得しました。
社会人になってからはクルマ趣味に傾倒、現在もアルファや先代フィアット500なんぞを所有しています。

しかし、40を過ぎて会社の先輩が大型免許を取得したことに触発され、ここ1年あまりはバイク熱が燃え盛っておりました。

そんな頃、書店でなんとなく手にしたモトナビ№41。単に見目麗しい女性ライダーにクラクラきただけかも知れませんが、
他の記事も楽しいものが多く「ちょっと値段高いな」と思いながらも購入。これが貴誌との出会いでした。

その後はオークションや古書店でバックナンバーを買い漁り、創刊号から№40迄の全てを入手するのにさほど時間はかかりませんでした。

今、嫁さんの許しを得て(笑)自動二輪免許取得を目指して教習所に通っています。

「遅れてきたライダー」の私にとって、年齢の近い方々が作ってる貴誌には、思わずほくそえんじゃうような親近感が有りました。

今回の休刊は本当に残念ですが、再創刊の日を楽しみに待っています。

正直 まだ信じられません。
というか、信じたくないのでしょう。

15年以上のブランクの後、
リターンした切欠が、他でもない
この「MOTO NAVI」でした。

実は自分も、この春、再起を目指して
リセットします。
でも、バイクは何が何でも降りません。

なので、編集部の皆さん、
必ず「復刊」という形で『リターン』してください。

待ってます。

また、富士の「サーキットカフェ」で 会いましょう!!

その時まで~!!

『またね~~~っ!!』

増刊号からずっと愛読しております。色んなバイク雑誌がある中、唯一読みたいと思う雑誌であり、愛読書になっています。
今回の休刊の知らせは非常に寂しいです。
いつか復刊できるよう、我々バイク乗りが、盛り上げていかなくてはならないんだと思います。
国井律子さんのブログでオーストラリアの話も出てましたが、日本も以前はあんなだったんですよね。もっともっと若者たちが、中年が、お年寄りが、女性が、世代性別を超えて、バイクという乗り物に興味、親しみを持ち、乗ってもらえるようになりたいですね。
そのために、私も中年バイク乗りとして、頑張ります。

待ってます!

「もう一度オートバイと暮らす」。
この雑誌のおかげで、私はもう一度オートバイに跨る事ができました。

そして私も今、またオートバイを降りなければならないかも知れない局面に立っています。

何事もやり始めるのはできても、やり続けるのには大変な努力がいるものですね。

また、復活される事を切に願っております。

高校生時代以来、20年ぶりにバイク熱が沸騰している者です。
現在チューメン取得に取り組んでいます。

モトナビは№41をたまたま購入、その面白さにハマりバックナンバーも全巻揃えました。

定期購読を申し込もうとしていた矢先の今回の休刊決定、残念の一言です。

いつか必ず復活することを信じています。
とりあえずはスタッフの皆様、お疲れ様でした。

MOTO NAVIを読んで刺激され、いろんな物を買いました。
私のバイクファッションの情報源でした。

読み終えた後は、2ヶ月先が待ち遠しくて、待ち遠しくて。

ありがとうごいざいました。

39才、妻子あり。大型二輪(DUCATI)と原付二種を所有。
1980年代のバイクブームを経験し、オートバイを通して社会勉強をしながら大人になりました。
同じ時代を経験された河西さんが編集される MOTONAVI を妻子の就寝後にひとりで眺めながら、
時間だけは無尽蔵にあった10代の頃を懐かしく想い、家族と過ごす時間と自分の時間の両立に
悩みながら、数ヶ月に1度のツーリングや、いつくるか分からない次のオートバイの買い替えに
思いを馳せていました。
本当に残念です。
「もう一度オートバイと暮らす」、また、この本を手にできる日を心待ちにしています。
いままで本当にありがとうございました。

創刊号のアグスタが首都高を走る写真に魅了されてから、ずっと読ませていただいています。

愛車を購入したり、MotoGPを見に行ったり、56designに通って中野真矢さんにお会いしたり、その他いろいろ、バイクを自然体で楽しみ、バイクによって世界を広げられるようになったのは、MOTONAVIのおかげだと思います。

もう一度、拝読できるよう復刊を待ち望むとともに、バイク乗りの一端として、MOTONAVIが戻ってくるような素敵なバイク文化を継承、発展するよう、微力ながら努めていきたいと思います。

河西編集長をはじめスタッフの皆さま、これからもがんばってください!僕らも勝手に(笑)がんばります!

突然の事で大変驚いています。
私は、MOTONAVIの他誌には無いコンセプトが大好きです。
私のバイクライフに大きな影響を与えてくれたと思っています。

復刊されることを心から望んでいます。
河西編集長、スタッフの皆様、頑張ってください!

約4年前に息子の誕生と共にバイクにリターンし、若かりし頃とは違ったバイクとの付き合いに

「MOTO NAVI」は切り離せない存在になっていただけに休刊になる事はとても残念で仕方がありません。

リターンと共に産まれた息子も今では「MOTO NAVI」を絵本の様に見て、自分の好きなメーカー・バイクまで出来たほどです。

本当に今までありがとうございました。

そして、「MOTO NAVI」がリターンする時を楽しみに待っております。

 2回目でしつこいです。すみません。皆さんの想いの強さに、改めてmotonaviが読者に強く影響を与えていたことを確認し、これほどまでの本が出版を継続できないことが残念で仕方ありません。雑誌が人の生活を大きく左右するということはそれほどあることではないでしょう。しかしmotonaviは間違いなく私たち読者のバイクのある生活を華やかにしてくれたと思います。復活を信じていますが一つの区切りとして「河西編集長はじめスタッフの皆さん、本当にありがとうございました。」
 松﨑さんにmotonavicafeでお会いし「やっぱり実物のほうが美しいです。」と、もう一度言えることを信じています。
no bike no life no motonavi no life.

はじめまして、北海道に暮らす40代の男性です。
『もういちどオートバイと暮らす』
と言うテーマに惹かれ、創刊号から欠かさず愛読させてもらってます。
休刊の知らせを聞き、とても驚きそして残念に思っております。
僕はまだ『リターンライダー』ではありませんが
『必ずもういちどオートバイと暮らそう』と思ってます。
そして戻った時にはMOTONAVIのイベントに参加しようと思っておりますので、みなさんも必ず戻ってきて下さい。

今月の○と×

○ 創刊号からずっと愛読してきた事。(アグスタ  で首都高走ってる編集長カワニシさんてどんな  顔してんだろ?と何度思ったものか・・・)

× 編集関係者、読者の熱い気持ちがあっても形に  出来ない現実・・・   

何日かぶりくらいにネットを覗いてビックリ仰天です!「本当に休刊なんかするんですか?」って感じです。
MOTONAVIはライダーとして復活した自分にぴったりの本で、毎号欠かさず読んでました。
私はそのクオリティーの高さにとても満足していました。バイク雑誌はバイクそのものの情報をたれ流しにするものが多い中、その名のとおり「大人のバイク&ファッション」が盛りだくさんの本で、これからイベントとかにも参加しようと思っていた矢先に…。
でも必ず復活すると信じています!バイクを愛するたくさんのライダー達のためにも、河西編集長をはじめ編集者みなさんのライダースピリットがある限り!がんばってください!!

残念、です、

私がMOTONAVIを愛読し始めたのがNo.23、衝撃的でした、

新しいバイクばかりでなく、古いバイクも載ってる本の内容、そして國井 律子さん、こんなアクティブな人が携わっているバイク誌を、見つけた自分を誇りに思います、

“LOVE BIKE LOVE LIFE”

初めがあれば終わりがある、

休刊があれば復活がある、

復活あればエンドレスに、

IRON HORSE バンザイ

復活楽しみにしています、

モトナビ休刊ですか~!
大変残念です。
いままでに無いおしゃれなバイク雑誌だったのに…自分のバイクに乗るときのスタイルも参考にさせていただきました。
また会える日を楽しみにしています。

追伸

編集のミヤザキさ~ん
4年前のトリニダードトバゴ以来です。お久しぶりですね。
また500$貸しますよ~(笑)

MOTO NAVIとっても大好きでいつも愛読していました。
私はまだ免許を取得して1年ですが…オートバイにかっこ良く乗りたい!
お洒落な服を着て乗りこなしたい…
ずっとそう思っていました。

いかにも!!って感じでなく、まさに私の求めている雑誌がMOTO NAVIでした。
休刊…すっごく残念です。。

私はいつかオートバイでMOTO NAVIカフェに行きたい夢があったので…
うちのお店もいつか記事にしてもらえるのを目標にしていたので。。

又発売される日を楽しみにいつまでも待ってます。

とっても残念でなりません。
私は去年の8月に輸入車専門レンタルバイクの店をオープンさせました。そして今年はMOTONAVIに広告を出してみようと張り切っていましたので…
また、MOTO NAVIカフェに是非行ってみたいと思っていました。。

カムバックされることを楽しみに待っています。

眠気が吹っ飛びました。残念です。。
私も『もう一度オートバイと暮らす』を2004年からスタートしました。そのきっかけの一つが「MOTO NAVI」でした。妻を巻き添えにして、今では妻とバイク2台の前厄男です。
誌面の様にカッコ良く出来てませんが、憧れ、ワクワクしながら毎号楽しみにしていました。『いつかはオレも誌面に登場してやる!』というアホな夢も抱いて・・・。
河西編集長はじめスタッフの皆さん、次号もワクワクさせてください。
『もう一度MOTO NAVIと暮らす』、待ってますよ。それまで、ひとっ走りしてまっせ。 

休刊残念です。
創刊時、大人が読めるバイク雑誌が出た!と喜び、その後は毎号欠かさず購入。
3年前からは定期購読にし、アラフォー世代にはたまらない内容に「一生バイクは降りられないな」と思い、女房子供に感謝しつつ、50になろうが60になろうが乗り続けていきますので、また復刊した折にはお世話になります。
河西さん、期待してます。

この度の休刊、色々難しい事情が背景にある事お察し致します。
他の皆様も書いておられますが、モトナビ誌は極めて稀有な存在です。
休刊のままにしておくのは惜しいです。
惜しすぎます。
何らかの形で復活される事を切に希望致します。
宮崎さん、落ち着いたら飲みに行きましょう。 

追伸:4月もてぎのモトナビカフェも中止なのでしょうか? だとしたら残念です・・・

休刊残念です。
長年バイクに乗り、他バイク誌も多読してます。
モトナビは創刊から読んでいましたが、ここ二年程は立ち読み程度で、購入に到りませんでした。
独特の立ち位置が私は飽きてました。。
でも、その立ち位置はバイクの売れない日本に新たな層を作ったと思います。

こんな景気でなければね。。
また、待ってますよ。
刺さったら買いますからね。

無くなってはならないオートバイ雑誌だと思っています。
一日も早い復刊を祈り、待っています!

 私はラブ・アンド・タンデムから読み始めました。読めなくなるのは寂しい限り。
どっぷりハマレないけど、ちょっと憧れた「イイオトコ系」オートバイ雑誌。きっと帰ってきて!また時代があなたたちを呼び戻すよ。きっと!

いつも楽しく拝見してました。非常に残念です。
最近、15年ぶりにバイクを手に入れたので(GPZ750R⇒GPZ900R)、そのうちブランクライダーに応募しようかな~なんて考えていたんですが。。。
復刊されることを心よりお待ちしております!

GyaOで配信された、今や知る人ぞ知る(?)「MOTO NAVI CAFE」。
これまで色々な出会いがありましたが、ご一緒できて良かったです。
それからトライアンフの方とお会いでき、今や堂々たるBonnevilleオーナーになれたのも、あの番組と雑誌のおかげです。

バイクへの愛もそうでしたが、編集とクリエイティブ的に雑誌としての完成度は特筆だったと思っています。

最後の追い込み、がんばってくださいー!
そして新しくVer.アップした「MOTO VAVI」と出会えるのを楽しみにしています。

昭和42年生まれの青森在住のバイク乗りです。貴誌は26号まで購読していました。転勤により、バイクとの向き合い方が変化したこともあり、購読を中断していましたが、休刊との報道を知り、今後の復刊に向けて一言コメントします。

ツーリング雑誌「アウトライダー」も、休刊を経て、元編集部員が編集プロダクションを立ち上げ、旧版元からタイトル(題字)の継続使用の許諾を得て、新版元を見つけて復刊にこぎ着け、版元の変更を経て現在に至っています。

復刊のためには、編集プロダクションの設立により損益分岐点を低下させることのほか、新版元の確保、タイトル(題字)の継続使用についての二玄社の許諾が欠かせないと思われますが、何よりも欠かせないのは、アウトライダー誌の関係者がそうだったように、MOTONAVIを復刊させたい、という熱い想いなのだと思います。

貴誌が、メーカーの枠に縛られない、スタイリッシュなライフスタイル誌として、復刊されることを、編集長と同世代のライダーの一人として、期待しています。

休刊・・・とても寂しいです。

2009年5月に大型免許を取得しリターンしました。
そんな頃、貴誌の8周年新装刊号と出会ってからのお付き合いです。
大人のモーターサイクル誌、まさにその通り。
スタイリッシュで粋な誌面の虜でした。

復活・・・待ってます。

 去年も、おととしも世界GPで、茂木でお会いできて、とても感激していました。 今年・・・茂木のキャンプ場は予約できなかったけど、またMOTO NAVI CAFEでお会いできること、信じてます。また、一緒に日本人ライダー応援しましょう。・・・・おしゃれなMOTO NAVI大好きです。グッズ買うときの参考にしてました。まだまだ、応援してます。がんばって!

mixiのコミュ以上にこちらも盛り上がってますね。どなたかも書かれてますが、無くなってはいけない雑誌だと思います、MOTO NAVIは…

定期購読者がOOOO人になったら復刊とか基準があれば大大キャンペーンを張りますが。。。

ねえみなさん。

残念、の一言に尽きます。惜しむ気持ちは、皆様方と同じです。ちなみに私、貴誌は創刊号より購入して居ります。初回サ-キット・カフェにも参加した者です。ただ、惜しむばかりでは復活の暁にも同じ憂き目に遭う事が考えられますので、敢えて書かせて頂きます。
休刊の理由が発行部数の減少であるならば、その分析を次回の為にも試みるべきです。
バイク文化に、メディアとして及ぼした影響は、皆様の仰る通り大きなものでした。貴社の、”NAVI”に匹敵するでしょう。”リタ-ンするきっかけになった”、と言うコメントは、その最たるものです。次に、衰退の原因。

・純然に、”そのバイク、又はショ-自体の情報
 が欲しい”場合、隔月発行はタイムリ-で
 ない。

・文化的側面を具現化したイベントも、主に
 ”中央での寄り集まり”と化し、スケ-ルが
 小さかった。

1つ目は、そのまんまです。情報だけで言うならば、貴紙よりも詳しく網羅されている媒体は、書店でもネットでも存在しています。
2つ目は、”行きたくても行けない”又は、”躊躇する”事が多かった。ウイ-クデ-の開催であるとか、その場所が湾岸地域であるとかは結構、田舎者には気がひけるものです。業界人偏重・限定と言う姿勢が目立つのも又、然り。
以上、私の持った印象です。私は、その文化的側面に触れていたかったので買い続けて居りましたが、足りない部分は、他誌で補っていました。
発行部数の減少が休刊の理由であり、それが企業の限界であるならば、次回の復活時はそれらを払拭する手法を取るべきです。それでも私は、買い続けますが。敢えて書かせて頂きました。
復活を信じて!

唯一毎号決まって買っていた雑誌なので休刊を知ったときはショックでした。
ぜひ、早く復活してもらうこと祈っています

報道を見たときは正直ショックでした。。。

大人の趣味、乗り物としてバイクを扱っているメディアは少ないですし、バイク文化が根付いているとは言えない日本では、編集長のおっしゃる通り、MOTO NAVIは未だその使命を終えていないと思います。

私達以上に編集長を始めとするスタッフの方々にとってショックな出来事だと思いますが、皆さんが作ってきたものは我々読者の中にしっかり残っています。
この機会に充電していただき、次の活動へ繋げていただければ・・・と思います

またお会いできるのを楽しみにしています

偶然、手に取った貴誌21号の巻末にて特集されていたMOTO GUZZIのGriso1100を目にして、貴誌愛読者になると共に、大型二輪免許を取得し、Griso購入を経て、晴れて8年ぶりにライダへとリターンしました。
当時、同車の長期レポートにはライダ復帰へのモチベーション維持に、本当に大きく助けらたのを思い出します。

数多くのバイク誌の中で、バイクのある生活をテーマとしてきた貴誌の存在は非常に希有でありながら、バイク業界の今の姿を的確に捉えた素晴らしいものだと感じています。
今後、どのような形で復活するかは判りませんが、同様のスタンスで情報を発信して下さることを切に願うばかりです。その時を楽しみに待っています。

元々NAVI読者の東京湾岸地区に住むオートバイ乗りの私には、ドンズバ!のMOTO NAVI。レーサーレプリカ世代ど真ん中でアラフォーライダーの私が共感できるコメントがそこここにあって、創刊以来いつも楽しみにしていたのに、本当に残念の一言につきます。

大人にはお休みが必要なので、ひと息ついてもらって、パワーアップしたMOTO NAVIにあらためて会う日を心待ちにしています。

50手前の遅咲きライダーです.
40半ばまで,NAVIを愛読しクルマばかりの生活でしたが,少しづつ体力が衰えていく中,このままバイクに乗らずに終わっていいの?心の叫びがあり,45歳で自動二輪の免許取得しました.MotoNAVIは従来のバイク雑誌らしくなく,バイクのあるライフスタイルをかっこよく提案していて,面白い雑誌だったので,楽しく拝読していました.
休刊の知らせは昨日,motoNAVI cafe以来お邪魔している,jungle headz cafeのオーナーから聞き,NAVIの休刊で寂しい思いをしていたところだったので,よけいショックでした.私も,フィールドは違いますが,出版社に勤めているので,休刊した雑誌の復刊は,相当にエネルギーがいることだと思いますが,編集部の皆さん力を落とさずどうか頑張ってください.
私は,雑誌の力を信じています.

えー! 今知りました
正直すごいショックというか、

motoNAVIは自分がバイクに乗り始めて、初めて買った雑誌でした。他のバイク雑誌とは切り口が違い、オシャレな雑誌だな~といつも楽しく読んでいたのに・・・

ただ、最近ちょっと ガールズ雑誌に
なってきてて、気にはなってたのも事実です
でも、こんな楽しい雑誌他にはないんです
お願いします!早く復活してください

モトナビの明るく試行錯誤しながら新しいバイク雑誌を作り上げていく姿勢が好きでした。
バイク乗りの価値観だけでなく、いろんな価値観を提案していく視点はとても面白かったです。
バイク雑誌としてだけでなく、どことなくもう廃刊されてしまったミスターハイファッションに通じるセンスを感じていました。
明るくストイックなモトナビがいつか帰ってくることを願っています。

「読むバイク雑誌が無くなってしまった・・・」
と言うのが最初の実感、本当に残念でなりません。
 「MOTONAVIカフェ」や「サーキットカフェ」にも顔を出させて頂き、色んなカッコいい人達とお話させて頂いたのは私のココロの財産です。 
 誌面も良かったけど、後年の読者参加型のイベントは本当に楽しかったな、どうもありがとうございました。
 また会える日を楽しみに待ってます!!
 

14歳の時に兄貴が読んでた「オートバイ」に始まり
「ミスターバイク」「モーターサイクリスト」・・

大人になり大型免許を所得してから
「BIG BIKE」に「ゴーグル」

ハーレーに乗り始め「HOTBIKE」に「クラブハーレー」
その紙面でクニイちゃんと出会い
そのクニイちゃんが活躍する「MOTONAVI」へ・・

車種に関係なくモーターサイクルを
他の雑誌とは違う角度からの捉えたバイク雑誌では無いバイク乗りの雑誌。

高校生の時に必死で観てた8耐・・
ヨシムラやモリワキで活躍してた
辻本氏や八代氏のコメントに興味がありました。

年間購読申し込みの4回以上
同じTシャツが何枚も有ります

今度のマルチプルバック楽しみにしてたんですよ!!

このWEBサイトは無くなりませんよね???

WEB雑誌ということで、3月号の発売
楽しみに待ってます!!

MOTONAVIカフェや、いろんなイベント
みなさんの記事をWEBで配信してもらえたら
な~との期待を持ってます。

海外出張にまで持参して休日の癒しにしていた
MOTONAVI・・・ありがとう!!

えっ、嘘でしょ?
唯一、日本における世界標準な二輪雑誌だから、毎号楽しみにしていたのに。

編集費も体裁もお金掛けてたからから、出版業界・二輪業界のW不況も関係なく好調なんだと思ってた。でも確かに、他の雑誌同様、書店の棚にいつも残ってたな…。
営業と制作は何やってたんだよ~。このご時勢で編集の言いなりにしてたら、雑誌なんてつぶれちゃうに決まってるじゃんか! 私なら絶対に休刊になんてさせなかった。
廃刊でなく休刊でしょ。ト、日販巻き込んで、今からでも立て直すべきじゃないかな…。そんなの簡単だって~!

2002年9月にアメリカへ仕事で赴任、こちらでバイク乗りの友人と知り合った勢い20台最後の年の2005年に初めてバイクを購入、以来不定期ながら購読させて頂いておりましたが、休刊の報、非常に残念です。

バイクの新車情報、スペック、パフォーマンス、ライテク、カスタム中心の雑誌が多く、30台近くになってバイクに乗り始めて何のことかチンプンカンプンな自分にとっては敷居の高い雑誌の多い中、「バイクが彩る日常生活」というMOTO NAVIのスタンスは、勝手な解釈ではありますが、自然と受け入れやすい雑誌でした。

パワーアップしての復活、海の向こうからではありますが、期待しております。

バイクとの出会いは、17歳の時取得した原付免許
社会人になってからオフ・バイクにハマリ、40
歳過ぎてからは子供の進学の関係でバイクから少し離れていました。
50歳を超えた昨年春、下の子供が大学卒業して無事就職したのを見届け、ある日書店でふと手にしたMOTO NAVIを見てバイク魂が再燃!(^^)!
眠っていた‘88年型のTDR250を引っ張り出し、17インチのオンロードタイヤに換装‘モタード仕様’にカスタムしてカムバックを果たしました。
しばらく乗っていなかったバイクの軽快感、アクセルグリップの感触、新鮮でしたね(^^♪
秋までの半年で6300kmも走ってしまいました。

愛車とヘルメットにはしっかりと
  MOTO NAVI CAFE
のステッカーを貼っています
今度は私が“貴誌のカムバック”を待っています(^^ゞ

昨年、15年ぶりに返り咲いて
そんなときに、10月号?の貴誌にめぐり合い
内容とバイクとのスタンスが気に入り、
12月号も買ったばかりだったのに・・・。
こころより復活をお待ちしております。
MOTOGPCafeはどうなるんですか?
Web Siteはこのままですよね。

とても残念です。
2006年にMOTONAVIを読んで、
こんなオシャレなバイク乗りになりたいと、
当時22歳でMotoguzziを購入しました。

内容はもちろん、写真集のような雑誌は見るだけで旅しているかのようでした。
このイメージが、私には刺さりました。

バイクとのオシャレなライフスタイルを提案する雑誌は他に無いので、復刊することを楽しみにしています。

NAVI休刊のニュースを聞いたとき,『もしや?』と思い,それが『やはり・・・』となって。

創刊以来愛読してきましたが,非常に残念です。

編集長のカワニシさんとは年齢も近く,バイクに対するスタンスも『近いなぁ。』と思わせられることも多く,勝手に親近感を感じていました。

『休刊』ということですから,ぜひ『復刊』されると信じていますが,初期からの読者として,非常におこがましいですが,最近の貴誌に関して感じていたことを少しだけ。

創刊当初あった『誌面に入りきれない』と感じるほどの記事や情熱が,隔月刊になったあたりから、少し薄れてきたんじゃないかな・・・と感じたことも。
あと、これは個人的なことですが、神戸在住の私にとっては,関東中心の記事が多く,少しついていけないかな,と感じることも(これは仕方ないことですが)。

どうか,休刊で溜まるであろうカワニシさんのバイクに対する情熱のマグマが,復刊された『MOTONAVI』の誌面にあふれる日をお持ち申し上げております。

カフェで読めるバイク雑誌がなくなっちゃうのは非常に寂しい限りです。

GyaOのプレゼントに当選した商品としていただいてから、ずっと読ませてもらってます。
お洒落で真面目なバイク雑誌。
良い大人のライダーが育つバイク雑誌を是非復活させてください!
そのときは是非応援させていただきます。

河西編集長、残念の一言です。

何とかweb上でも生き残れませんかね?
フリーペーパーとか?(無責任発言ですね・。)

フジのサーキットカフェ、楽しかったし。
フルバンク食堂好きだったのに・・。

いつか、うちの店もMOTONAVI CAFEにしてほしかったッス。スクリーンのある、築地本願寺近くのイタリアンです。一度ご来店いただいたと思いますが。

ライダーにおしゃれは、必要ないのか…。このての雑誌が無くなっていくのは非常につらいなぁ…。

「MOTO NAVI(ついでにNAVIも!)が終わる」というニュースに接してから今日まで、半ば茫然自失・・・。

なにしろ僕が今毎号欠かさず購読している唯一のクルマ&バイクお気に入り二誌が同時に無くなるってんですから、新年早々今年の三大ガッカリの一つが決まってしまったわけで・・・。

悪い夢であって欲しい・・・と願いつつも、今日発売のNAVI三月号を読んで、ようやく休刊を現実味を持って受け入れなければならない・・・と思いつつ、2010年最初の月末を過ごしております・・・。

終わると決まったならもう四の五の言ってもはじまらない。いつか復活ののろしを上げるとしても、昨今の経済状況の中で、広告収入なくして立ちゆかない旧来の雑紙ビジネスモデルのままではいつ復活できるものやらわかったものじゃない・・・ってのが実情でありましょう。

ですから、復活するのが何年何十年先になろうとも「ああ、あの雑紙か」と、すぐに思い出せるように、ちょっとばかり物忘れしやすくなりはじめてる40オトコの記憶にも100年くらいバッチリ残るようなな華々しい散り際を見せてください。

楽しみにしております(^_^)

創刊からずっと楽しみにしていたものがしばらくなくなるなんて、信じられません。常に新鮮な視点で新しいオートバイとの付き合い方を教えてくれたモトナビが、今バイクに乗っている人はもとより、まだ乗っていないけど興味がある人、はたまた全く興味がなかった人にまで与えた影響は大きいと思います。

早く復活してください、本当に。

2年前50歳でリターンライダーとなって、MOTO NAVIをほとんど毎号読ませていただいていました。それ以前は車が趣味でNAVIを。どちらの雑誌も車やバイクの趣味をとおして美しいライフスタイルを追求する志の高い物だと思います。不景気が長引きモータリーゼーションには逆風が吹いているのが現実ですが、こんな時だからこそただ移動する手段としてではなくバイクと付き合って行きたいと思います。なるべく早い“復活”を祈っています。

お疲れ様でしたというより、
まだまだみなさん志途中という感じと思われます。

化石燃料の扱い、環境問題など消費者として年々厳しくなっていくことを感じていますが今回のこの事件を時代のせいにすることなく、「自転車ともまた違う、この五感を奮わせる大切な乗り物をまたみんなに伝えたい。」と思いつつ、バイク乗りの楽しさを僕なりに伝えていきます。もちろん、この「MOTO NAVI」という雑誌があったことも。

では、いざ招集とお声がかかったときに腕がにぶっていないように気を付けてくださいね。また、どこかでお会いできるのを楽しみにしております。

所謂「いい大人」が読めるバイク雑誌として…
ファッショナブルにバイクとつきあうバイク雑誌として…
「志」をもった雑誌がひとつなくなることを残念に思います。

しかし一方で、ここ数号の貴誌を拝見していて
危惧していたことが、当たってしまった…という思いもありますので敢えて苦言を述べさせていただきます。

私はリターンライダーではなく
30を超えてから、バイクの世界に初めて入った者です。
最初は、貴誌の記事を新鮮に感じていましたが、
バイクに付き合って、時間を重ねていくうちに
「深み」という部分で、物足りなさを感じるようになっていたのも事実です。

・昨年4月から関西に暮らすようになって
貴誌で紹介さている記事の事物すべてが
東京近郊のものにかなり偏っているなと感じていました。
仮想ターゲットをそのように設定していたのかもしれませんし、
第一取材が大変ですから、致し方ないところでしょうが、
関西以西でも売られる雑誌ですから、
もうちょっと紹介してほしかったなという思いは残っています。

・以前の貴誌が当てていた、
「バイクに乗ってどこかへ行くこと・何かをすること」に当たっていた焦点が、
「バイク店・衣料品店に行って買い物をすること」にずれ始めていたと思います。
広告収入やバイク周りのビジネスと
無関係な雑誌作りはできない…という
ジレンマに苦しまれていたような感じを受けます。

(ここからはカットしてかまいません)
・毎年恒例の「新型車試乗企画」は
バイクと付き合ってしばらく経つ私にとって
あまり興味の湧かないものになっていた事は否めません。
なぜなら、なんだかんだ自分が乗っているバイクが一番だと思っているのが人間ですし、
また、「名車」というのは、
その時代に合わせた小変更を繰り返しながら
長い時間、作られ、売られ、買われ続けてきた車…
ということがわかってしまったからです。
V-maxも、GPZ900Rも、
ハーレーダビッドソンも、スーパーカブも、そうですよね。
その年に新発売されるほとんどのバイクは
そうなることなくカタログから落ちる
運命にあることを経験として知ってしまったため、
せっかくの辛口コメントも
「今年消える芸人」アンケートを
見ているような寂しい気持ちになってしまったことをお伝えしておきます。

休刊が決まってからの結果論で
このようなことを言うことをお許しください。

ただ、貴誌がもって始めた「志」はけして
間違ってはいなかったと信じています。
河西様をはじめとする皆様のその「志」に
再び会えるとすれば、それはもう「紙」という
媒体ではないのかもしれません。
それでもきっと会えると思います。

そのときまで。

モトナビは、川西さんをはじめこの本の制作に携わる全ての方々の、粋でいなせな生き方が誌面ににじみ出て来ていた雑誌だと思います。
今回の知らせは信に残念ですが、モトナビは何時、何処で、どの号を読んでも面白く幸せな気分にしてくれます(かめばかむほど味が出る??)
しばらくはバックナンバーに囲まれながら気長にまたお会いできる日を待ちたいと思います。
ありがとうございました。

モトナビは、河西さんをはじめこの本の制作に携わる全ての方々の、粋でいなせな生き方が誌面ににじみ出て来ていた雑誌だと思います。
今回の知らせは信に残念ですが、モトナビは何時、何処で、どの号を読んでも面白く幸せな気分にしてくれます(かめばかむほど味が出る??)
しばらくはバックナンバーに囲まれながら気長にまたお会いできる日を待ちたいと思います。
ありがとうございました。

休刊ですか・・残念です。
来年50歳のなろうとしています。普通免許、大型免許と続けさまに取得したのが昨年の夏でした。かなり遅咲きライダーです。「もう一度オートバイと暮らす」このコピーに刺激されて貴誌を手にしてから4年近く。バイクに乗ったことも無いのに毎号せっせと買ってはトラにしようか、やっぱりハーレー、いやいやBMWの古いヤツもなかなか味があるわ。などなどイメトレしておりましたし今も進行形です。早いだけじゃないバイク乗りのスピリッツ感じておりました。
モトナビありがとう。

目を三角にしてガムシャラに走るってちょっとついてゆけないですし、肩の力を抜いて楽しんで走ろうっていう雑誌だっただけに残念です。

選択と集中って確かに必要かもしれませんが、それこそ趣味の世界とはかけ離れてしまいます。実際、やってる方々はすごく大変だとは思いますが、再開に期待です。

MOTO NAVIは私にバイクに乗ることの楽しさを思い出させてくれました。「もういちどオートバイと暮らす」という言葉に惹かれ、バイクにカムバックし、400ccから乗り始め、いまではハーレー883Rに乗っています(この選択も貴誌の特集がきっかけでした)。この雑誌が無かったら一生ハーレーは憧れのものに終わってしまったと思います。このすばらしい世界を再度私に与えてくださいました。本当にありがとうございました。また近いうちの復活を心から期待しております。

MOTONAVI創刊時からの読者です。
昔の彼女から、
「あなたが読んでいる本の中で唯一おしゃれ系だね」と言われ、変に自信を持ってしまって・・・

あれからもう何年だろう?

毎号買ってバイクの他にも、ファッションや生活の一部をこの本によって私を変えてきた。

休刊は今の時代しょうがないか。バイクが売れない時代だから。今の若者が車(バイク含む)に興味を示さない。駐車場が高すぎる=バイクも車も買えない。

興味が無いから売れない。メーカーも売れないバイクは作らない⇒若者は買わない。興味がなくなる。

この変な構造がMOTONAVI休刊へと導いたと思われます。

上野真一と言う選手がいました。これを知ったのもMOTONAVIです。

なんか言いたいこといっぱいありますが復活願ってやまないです。

お疲れ様とは言わない。少し休んでまた会いましょう。

MOTO NAVIを初めて知ったのはTV「カーグラフィック」でのMOTO NAVI CAFEの回の放送を見て以来でした。そして定期購読を本屋で始めてはや何年・・・。
今回初めて何となくホームページを見たら、何と「休刊」って文字が目に飛び込んでくるじゃないですか!!全く信じられない・・・。
僕にとってはバイクの面白さや楽しみ方、バイク自体にまつわる言葉まで教えてくれた貴重極まりない雑誌です。ほんと一途に買い続けてたのになぁ。なんかどんどんバイクが社会から弾かれていくようで悲しいです。

ほんと、どうにかならんもんですかねぇ・・・。年に一回でもいいですから続けましょうよ。

でも、「休刊」なんだし「廃刊」じゃないんだから、また復帰してくることを信じて待ち続けます!

バイクの紹介ではなく、バイクのライフスタイルの提案をしてきた魅力的な雑誌であったが、途中から独りよがりや押し付けがましさが滲み出てきた。
それから買わなくなった。
NAVIも同様。
ざんねん、むね~ん

MOTO NAVI、

僕たちは創刊号からのお付き合いです。

MOTO NAVIの世界観に共感する一読者として。
またはMOTONAVIを販売する一店員として。

手に取った方々からは、
「いいおやじ達が車売って皆でバイク買ったよ。」とか、
「バイクは乗れないけど、レース観戦するようになりました。」とか、
「こんなアグレッシブな写真はわくわくするよ。編集者の情熱を感じるね。」とか、
いろんな世代の方たちがヘルメットを片手に楽しんでおられました。

こんな雑誌、
なかなか他には無いと思います。

休刊は残念ですが、
復活してまた何かやってくれることを期待しております!

河西です。

コメントを寄せて下さったみなさん、ありがとうございます。
すべてを読ませていただき、僕を含む編集部員全員が、
そしてMOTO NAVI制作に関わるスタッフみなが、
読者のみなさんの熱い気持ちに強く心を動かされています。

これほど読者に惜しんでもらえる雑誌が、あるだろうか?

作っている当人が言うのは不遜かもしれませんが、そう思いました。
正直、これほどのコメントをいただけるとは想像していませんでした。

読者のみなさん、二輪業界の方々、カメラマンやライターなどの仕事仲間。
今回の「休刊」が報じられてから、多くの励ましとご厚意をいただくなかで、
MOTO NAVIがこれほど大事に思われ、そして支えられていたのだと言うことを初めて知ることができました。

それと同時に、現在の誌面に対する忌憚のない意見も受け止めました。
ご指摘の意味は、とてもよく分かります。

2001年にMOTO NAVIを創刊したとき、誌面は僕の「やりたいこと」で溢れていました。
一字一句、写真の一枚一枚、すべてに気持ちを込め、全力を尽くし、
だからこそ創刊号は、みなさんの心に響いたのだと思います。

「もういちど、オートバイと暮らす。」

このコピーがここまで残るとはもちろん、思っていませんでした。

ですが雑誌を継続して出すようになるにつれ、
自分の興味や情熱だけで続けることは難しくなり、
関わる人も増え、コスト、売上、業界内外の付き合い、
諸々のバランスを考えながら作ることが必要になりました。

もちろん雑誌づくりは「ビジネス」ですから、それは当然なのですが。

ですがえそんななかで、当初の誌面づくりに懸けていた情熱が、
少しだけ欠けていったのは、やはり事実かもしれません。
今回、みなさんのご意見を読み、とても考えさせられました。

ただひとつ、申し上げたいことは、
MOTO NAVIは売れなくなったから、休刊したのではないということ。
その数は創刊当時も今も、大きくは変わっていません。
とても熱心な読者のみなさんに支えられていました。
そしてこの未曾有の不況の中、広告もきちんといただくことができていました。
それは本当に、この業界にあって、信じられないほど幸運だったと思います。

もちろん、すべてが順風満帆だったわけではありません。
予算をかけた誌面作りを続けるには、常にギリギリのせめぎ合いがありました。
ですがどうしても休刊しなければならないほど“先のない雑誌”ではなかったということは、
少なくとも僕自身は、今もそう思っています。

いま我々は、ひとまずの区切りとなる2月26日発売号の編集制作に全力を注いでいます。
この号を最高に充実した内容の一冊に仕上げることが、
MOTO NAVIの持っている「可能性」を証明することになり、
そして読者のみなさんへのお礼にもなると思うからです。

そして、その誌面へと注いだ我々作り手の情熱、
それを読んで、みなさんが抱いてくれる想いが、
MOTO NAVIを「次」のステージに導いてくれると信じています。

みなさんのメッセージを読ませていただき、
どうしても黙っていられなくなり書きました。

よろしければ、引き続きみなさんの思いを伝えてください。

その「思い」をのせて、次のMOTO NAVIを作っていきたいと思います。

なるほど・・・色々な事情があるのでしょうね。

上で、思うままに勝手に言ってしまいましたが、私自身の締めの気持ちをお伝えします。
私が、”定期購読”しなかったのは、必要性を感じなかったのではありません。発売・配送が確実であったとしても、業者のトラックを待つのが嫌だったのです。浮き浮きしながら発売日を過ごし、仕事の終わりとともに書店へダッシュ!
そして直接、その手に取りたかったからに他なりません!!
当面、情報を渇望し他誌に頼ってしまうと思いますが、いかなる形であれ復活の暁には又、私は貴誌を読むでしょう。
待ってます。

カメラマンNONOKOさんのブログで休刊を知って思わず中央線の中ででっかい独り言「エェ⁉」。唯一の文化的オートバイ雑誌なのに。MOTONAVICAFEで新しい知り合いもできたばかりなのに。不況が憎い。ネット上でカフェ召集企画だけでも続けて、ともすれば規模を小さくして冊子程度でもMOTONAVIを存続させたいですね。それとも暫定拠点にMOTONAVICAFEという店を作りますか?私高円寺でショットバーを経営してるんですけど。単車が停められる路面のテナントに移転しよっかな。

河西編集長、そしてスタッフの皆様、本当に有り難うございます。
これほどまでMOTO NAVIの読者である事が誇りで嬉しく思った事はありません。

ただ毎偶数月の26日が来るのが楽しみでしょうが無かったのに、今月は来てほしくないという思いもあるのは確かです。
でも、MOTO NAVIとお逢いできる日が来る事を信じて待っています。

「ずっと、オートバイと暮らしています」

スクロールするのが大変になってきました。
大変な分、思いが詰まってるんですよね。

冷静に読み返せば、確かに???な号もあったかもしれません。
でも、それもふくめてこれまでの44号は様々な顔を見せてくれました。

この雑誌に出会えてよかった。
ほんと、そう思います。
いま自宅にあるMOTO NAVIは僕の宝です。
カミさんには白い目で見られますけどね(^^)

ただ、心残りなのは前にも書かせていただいたのですが、

①フルバンクで行く食堂が読めない
②REAL MOTO NAVI CAFEを探して襲撃できない!

ことでしょうか・・・

編集部の皆様と、紙媒体以外のメディアででも、コミュニケーションをとり続けられることを切に願っております。
2回目も投稿してスミマセン。

はじめまして。
毎号楽しみに読ませて頂いております。

この度、休刊のお知らせを見てとても残念に思っておりますが、河西様はきっと、もっと残念に思っていると思うので言葉を慎む他ありません。
本当の事を素直に書くMOTO NAVIは現代、未来、過去においてとても重要な繋ぎだと思っております。
ですのでMOTO NAVIの次の「未来」を待っています。

NAVI休刊なら、MOTO NAVI休刊も、別冊である以上当然でしょう。両方とも愛読書でした。特にNAVIは創刊からほぼ読んでいました。
あえて苦言。
両雑誌に言えること。文化的、社会的な編集が希薄になってきたこと。特に創刊の浅いMOTO NAVI誌は心よりバイクを愛するライダーの気持ちが分かって作っているとは思えない。絵空事的。バイク乗りはバカが多い。危険で寒くて暑くて一人で、でもいつものコーナーをうまく抜けた時の快感で満足。バイク好き同士の戯言が最高のストレス発散。そんな気持ちいい風が紙面からは感じられない。所詮「大人の云々、、」的ハイソ雑誌の
お決まりの編集。休刊から目覚める時の編集に期待します。出版は文化であることを忘れずに。文化を作ってください。

ただ残念の一言です

はじめまして。
Motonaviは第1刊から読ませて頂いておりました。今回、貴誌が休刊と知りとても残念でなりません。

思い出といえば、1999年9月号のNAVI「Ducati Monster City」で編集長の記事を読んだのが最初でありました。すごく楽しい記事で、私が大型二輪免許取得の一因の一つでもありました。この号は今でも側にあり時々読んでおります。
そして、初めて「MotoNAVI」が創刊されたときは嬉しかった。毎号が楽しみだった。
モーターサイクルショーでも少しだけでしたが、お話できたときは嬉しかったです。

編集長ならびに編集の方々、いつかまた素晴らしい記事を読ませていただけると信じております。
MotoNAVI復刊のその日まで、どうかお元気で。

「もういちど、オートバイと暮らす。」
と思って購読し始めたわけではありません。

私がバイクに乗り出したのは3年前。
「ダサくて格好悪い」という、それまで私が抱いていたバイク乗りのイメージを覆してくれたのがMOTONAVIでした。
自分もライダーになったら、
「MOTONAVIのようにカッコよく、オートバイと暮らしてみたい。」と想像膨らませて、教習所に通ったのを思い出します。
(その後、バイクにハマるに連れ、私自身は自分が理想とするイメージとは少々ズレた方向へ進んで行った感じはするのですが・・・)

バイクに良い印象を持っていなかった人にも好印象なMOTONAVIは貴重な存在だったと思います。
リターンライダーだけでなく、新入りライダーにとっても必要な雑誌でした。
いつか、「もういちど、MOTONAVIを!」

「とても残念ですね。」
バイク雑誌は他にも沢山購入してますが、一番楽しみにしてる物でした、ですがこんなモン!景気のイイ人・変わり者ぐらいしか購入しないだろうなぁ~なんて思ってましたが・・・やはり!
まあまあ景気回復と、ともに復活!期待してます

初めまして!
創刊号からのファンです。
リターンライダーでボンネビルT100に乗っています。「ブランクライダー、道へ」に出るのが夢でした。大好きな「国井律子さん」の記事も楽しみでした。
いつの日にか、復活を楽しみにしています!!!

創刊号から本棚にストックしていますが今月号でおしまいなんて…。休刊残念です。№43号に掲載された去年参加したサーキットカフェの様子に自分の走行シーン(黄色のF800)があったのがとても嬉しかったです。
このバイクを購入したのもMOTONAIの記事がきっかけになりました。不景気な時代ですがまた機会があれば復活してください。ひとまずはお疲れ様でした。

モトナビは私の憧れでありバイクの教科書でした。かっこいいライダーになりたい、とバイクの免許を持っていないのに拝読していました。これから大きな海原にでて成長し、立派な姿になってまたこの川!?に戻ってくることを願ってやみません。応援してますから、是非とも復刊をお待ちしてます。

MOTONAVI休刊、残念です。

アラフォー夫婦でかみさん共々愛読させて頂いてます。定期購読組でして先日、更新の手続きを済ませた矢先の休刊の情報・・・。残念でなりません。

もてぎや鈴鹿、相模原でのモトナビCAFEには足を運ばせて頂きました。相模原では初めて編集長はもとより鎌田学さんにも声をかけて頂き感激したものです。本当に良い思い出です。MOTONAVIは間違いなくモーターサイクルを盛り上げようとしていました。

誌面の内容はどうしてもバイクの趣味が人それぞれですからいろんなご意見がでるのは当たり前だと思います。少なくともここの書き込みを読ませて頂く限りでは、貴誌のコンセプトに賛同される方々が大勢いるんだろうという事が容易に想像できるのではないでしょうか。

写真好きの私としては、創刊号の赤いビューエルに乗る鈴木一真さん、No.3の「オートバイの人」全て。めちゃかっこよくて・・・特にZ1Rの江口洋介、YZRの阿部典史・・・田中友紀さん、こんなに可愛い子がISDE!?国井律子さんのファンになったのも貴誌で拝見させて頂いてからです。買い出すきっかけになったのは、No.2の元々好きだった片岡義男さんのエッセイです。

いちいちあげていたらつきませんが、「休刊」ということで復活の折にはどんな形で現れるのか・・・とても楽しみです。

休刊は残念!
毎号は買えませんでしたが、本屋さんで目に入れば
買わせていただいてました。
いつも行く本屋さんがバイク好きなので、バイク乗り
がよく来ているから品切れが早かったのかも。
個人的な意見を言わせて戴くと、関東(東京)中心の
話題が多く少し不満も有りました。しかし、それはそれで楽しく読んでましたので本当に残念です。
おしゃれして、バイクに乗ることを気付かせて
くれた事は、私の人生を変えてくれたと言えます。
有難う!必ず戻ってきてください!

休刊残念です。バイクをただの趣味の世界だけでなくライフスタイルとして感じさせてくれる貴重な存在でした。読者だけではなく他誌にも大きな影響を与えていたと思います。
次は必ず行くと決めてたMOTONAVIサーキットカフェ、いつか実現するといいなあ。
臨時創刊でも季刊でもいいので復活の日を信じて祈っております!

この雑誌は必要。本屋に行く理由が無くなります。

ちゃらくない バイクに乗るスタイルを いろいろ提案してくれてただけに 残念です

二玄社さんなら 一時のSCGのように復活してくれる可能性は高いと思うので 粘り強く待ってます

それまでの間 CGの誌面をちょっとジャックするとか いろんなイタズラ?を期待してます。

悪夢のようなネットニュースから1ヶ月半。家に帰った僕を書店発売より一日早く届いたMOTNAVI最終刊が待っていた。待ちに待ったようで内心は来てほしくなかった最終刊だが、一気に読み終えた最終ページに、なんとぉぉぉぉ! MOTONAVI“復活”のおしらせがぁぁぁあ! 事故でバイクを降りて以来18年、もう一度バイクに戻らせてくれた雑誌が続く! これだけでもう幸せ。 
再創刊に至る道のりは、それはもう想像に難くなく、でもこのコメント欄に込められた皆の思いがそれを支えたのも間違いなく。あぁ、もう一度バイクに戻ってこれて幸せだなぁ、こんなコメントを書かせてもらえて幸せだなぁ、とつくづく思わせてくれてありがとう。これからも、ずっとありがとう。

 NO.45拝見しました。さすが河西編集長!!
創刊号とシンメトリカルな構成の最終号(?)雑誌作りに芸術性を求めている河西さんならではですね。片岡義男さんのSSがあるのはもちろん、久しぶりにDoverClubの広告があることまで…涙ものの構成ですね。うちのガレージで全号完全保存です!!そして4月からはまた新しい保存棚を準備しますね。ありがとう・そしてこれからもよろしくお願いします。

45号、読みました。

泣きました・・・嬉しくて。

これからもよろしくです!!

創刊号から購読している私にとって、年明けの休刊告知は、あまりにショックが大きく、この欄にコメントを書くことができませんでした。

でも昨日、かみ締めるように読み終えた最終号の最終ページに復刊のお知らせが!しかも次号は4月発売ということで、刊行間隔も変わらず。
本当に驚き、また喜びました。

雑誌が復刊するなんて滅多にないことです。
出版不況の中で、これからも困難が続くことと思いますが、走り続けてください。
本棚を空けて待ってます。

MOTO NAVIが買えるのもこれで最後か・・・。
としんみりしていたら、この展開!
言葉では表せないくらい嬉しいです。

これからもMOTO NAVIを応援しています!!

今日は待ちに待った2月26日!
motonavi探しに本屋さんへといそいそと・・・。
「あった、あった。どれどれ。」
でも何か変?!
ムムム?
きゅうか~ん??!!
・・・がっかり・・・。
と、思ったら、
4月からrestart!!
編集長はじめスタッフの皆さま。
次号も楽しみにしてます。
本屋さんで買って読むことで応援します!!
ガンバッテ!!!

MOTONAVI 45号。

これが最後なんやなぁ~と思いつつ開いた最後のページ。
驚きの続行宣言!メッチャ嬉し~!

実は僕も、畑違いではありますが出版社勤めで、しかも一昨年は倒産⇒転職を経験しました。

それだけに、会社を設立してまでの出版続行宣言にはただただ脱帽!!

創刊号から(何冊か抜けてますが・・・)購読してます。そして、これからも購読し続けます!

ガンバリマショ~!

2005年8月号でSR400をいただいた加藤です。

休刊の話を耳にしてから、ずっと信じられなく、なんだかココにコメントを書いたら、それが本当のコトになってしまいそうで、本当のコトとして受け入れざるを得なくなりそうで、コメントを残す勇気がありませんでした。

「とにかくも4月号を待とう」「カワニシさんの声を待とう」

で。。。
昨日の朝、本屋に立ち寄り。。。
気がついたらスタバで読みあさっちゃいました。
そうですよ。会社、午前休ですよ(笑)
雑誌読むために会社休むなんて、俺が俺にびっくりですよ(笑)

あぁ 嬉しい。このコメントに「(笑)」が書けるんですもん。
いやぁ 嬉しいですわ。

私は、MOTO NAVIさんのおかげで、もういちど、オートバイと暮らしています。
これからも、エンジンの音がある生活を送ります。
そして、この生活が豊かになるように、MOTO NAVIさんで情報を収集します。

あぁ 本当に ほっ としました。。。

どうにも長いコメントになりそうです。
この辺でやめておきます。

外は雨ですが、少し走ってきます。
ではまた!

クリヤマさん>
 お元気ですかぁ~?! 早く70kgの世界へきてください!

MOTONAVI45号購入するまで、休刊は「NAVI」のみだと思っていました・・・。大変ショックです。

大人のバイク雑誌の廃刊は、今の世の中を象徴する様でとても寂しい気持ちになりました。
この雑誌と出会えて、バイクにファッションを取込むようになり、よりオートバイの世界が広がりました。

「もう一度オートバイと暮らす」雑誌として、私達世代に訴え続けてくれるような今春の復活を、心待ちにしております。

いやぁ、この45号はたまげっぱなしでした。

はじめ、タイトルを見て“え?バックナンバー?”→“違う…。あれ、何かの記念号だっけ?”→“ハイ?キュ、キュウカン?”
そういえば、私がMOTONAVI同様に大好きだったCLUBMAN誌が突然休刊となったのも去年の今頃だったような…そういえば、前に新聞にNAVI誌が休刊って記事があったけど、MOTONAVIは大丈夫だろって勝手に思っていた記憶があるような…

本当に、もの凄く寂しい気持ちになりました。だって創刊号から欠かさず買ってきたのに…。MOTONAVI大好きだったのに…。
MOTONAVI CAFEに行ってみたかったのに…。

でも最終ページを読んで、狂喜乱舞!こんな嬉しいサプライズはありません!

これから更に更に応援しています。
よし、こうなったらもう定期購読の契約をするどー!

コメントありがとうございます!
……ですがコメントがすべて文字化けしていまして、アップすることができません。
よろしければもういちど、ポストしていただけると助かります。
よろしくお願いいたします。

MOTO NAVI編集部

こんにちは。

バイクとは、16で免許をとってからずっと一緒に暮らしてはいましたが、社会人になってからその距離は少し離れてました。
4年ほど前、長男が生まれた日、今の自分の生活をちょっと変えたくて、その日にバイク屋に行ってS2Rを買いました。
以来、彼(彼女?)とはとてもいい距離を保ちながら暮らしています。

このことろ、自分の好きな雑誌が立て続けに休刊となって残念な思いをしてましたが、また会えるのですね。良かった。
同い年の編集長を見てると、自分ももっと頑張らなきゃと感じますよ。

今年のMotoGPは、せがれと行きます。毎年なかなか入る勇気のなかったMOTONAVI Cafeに、お邪魔したいと思ってます。

それでは。がんばってください。

っしゃぁ!

26日、アクセル、ベタ踏みで書店へ向かい、傘も差さずに駆け込んで手に取りました。そして、いつもとは逆に後ろからペ-ジを捲ると・・・
部数、広告状況のお話があったのでもしや、と淡い期待がありました。
私も今度は、一助となる様、定期購読しますからね!ガンバッテ!!そして、有り難う!!!

このたびの休刊から独立しての復刊の知らせを驚きと喜びともろもろの感情で受け止めています。関係者の方々のご努力とご苦労は大変なものであっただろうと思います。これからも応援しますよ。新しいMOTO NAVI期待しています。

やっぱりというのが第一の感想。バイク。クルマ、カメラ等の機械モノ雑誌は、どうしても広告収入が大切になるから全く同じ評価(高価なものほど良い・新型ほど良い)になってしまうのも当然だとは思います。だからオーバー1Lのバイク、メーカーや販売店が一番売りたいバイク、あるいは原付2種のスクーター。どのバイク雑誌もこれらはてんこ盛り。一番売りたくないのが原付2種のクラッチ付きバイク。だからアプリリアに飛びつく編集者の皆さん。世界中では日本の昭和30年代みたいに125ccのちゃんとした「オートバイ」が数多く使われています。本当に今改めてバイクの普及(復権)を思う雑誌ならキワモノとしてではなく、このクラスを提案してみてはいかがですか。だけどヨーロッパでは普通免許で乗れるったことは言わないで、ここは日本です。販売台数は最盛期の6分の1、って聞きました。・しかし金額ならばどうでしょう?100万円オーバーのバイクばかりが売れてるんじゃないでしょうか?昔naviの表紙で「フランスの核実験に反対する」ってアピールしてましたね。モトナビで「日本の累進課税を復活」ってアピールしてください。そうすることによって、格差・貧困・平和の問題が必ず解決すると思います。編集の皆さん生活頑張ってください。そこからバイクとの永い生活ができる雑誌が生まれてくると思います。

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